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訪れるのは素性がわからないならず者達ばかり。救いの風俗がここにある!

フェラチオフィニッシュが心地よいです

軽く時事トークをした後、ピンサロ嬢から脱衣命令です。早速、下半身丸出しになって、女の子はおしぼりにこれでもかと言うくらいアルコールスプレイをかけまくります。アルコールで、たとえばちんぽに傷があったりするとすごく染みるのですよ。そうなったらプレイは中止になるようなことを聞いたことがあります。傷口から細菌が入ったり性病の可能性がありますからね。これは風俗店の常識ですから、それでもそれだけアルコール振りまいたら普通でも染みるでしょ。というくらいの量で私も心配になりました。案の定ちょっと染みたのですけど、女の子からはセーフ判定ですよ。なんとなくこの辺りのやりとりが面白くてちんぽ萎えました。それでも気を取り直してディープキッススタート。キッスしながらおちんちんを優しく触ってくるので、おちんちんはスグに勃起ビンビンになりました。フェラチオは優しい感じで、心地良いですよ。私も女の子のおっぱいからおまんこの方を探検すると、密林ジャングルはいい感じに湿っていました。そのままシックスナインになっておまんこ臭を嗅ぎながらのフェラチオフィニッシュです。

熟女デリ嬢の究極手コキテク!!

俺はデリヘルを何年も愛好してきたが、今までで過去最高のデリ嬢は意外にも44歳の熟女だった。正直俺は熟女フェチではなく、どっちかというと若い子のほうが好きだった。で、その熟女デリ嬢はCさんという名前で、はっきりいって最初は最悪だと思った。でもその店でチェンジは二回目で、三回目から高い料金が必要になるので、どうしようもなくカンネンした。まあ小奇麗な熟女なので、そこまで抵抗感はなかったのが幸いだった。とりあえず部屋に迎え、一緒にシャワーを浴びた。身体は年齢の割にほっそりしていたが、それでも皺などは隠し切れていなかった。微妙に勃起したチンポを彼女は手で扱いてきた。それが激しいとかではなく、とんでもなく気持ちいいのだ。キュッと締まったり緩んだり、まるで名器マンコのようで、不思議だった。しかもローションを塗った手の平は、本当に温かさといいホンモノマンコのようだった。予想外に手コキで時間内に三発発射してしまった。Cさんは当たり前といった様子で、俺は気持ちよさより関心してしまった。これが俺のデリヘル歴で最高齢+最高の手コキテクニックだった。

かなり良い経験が出来ました

若い女の子として接してみましたが、彼女はとても精神年齢が高い色っぽい感じの女の子でしたのでイメージが途中から完全に変わりました。中でも衝撃的だったのが、こちらの話をうまく聞きながら要所要所で自然にいやらしい感じで攻めて盛り上げてくれたところでさ。自分は今までそこまで敏感だったと思ったことはなかったのですが、今回彼女に色々と開発をされて初めてMの要素があるということを知りました。彼女は最初はゆっくりとねっとりした感じで自分を責めてきました。もちろんそれだけでも自分のあそこはパンパンになってしまうくらいのいやらしさを持っている女性です。そのまましなやかな手つきで自分の息子を握りしめたと思うととにかく気持ちの良い手の技を繰り広げてくれました。最終的には彼女のペースでヒィヒィ言わされてしまい今回は終わってしまいました。いつもは自分から積極的に攻めることが多いのですが、今回の場合はそのようなことはなくひたすら自分が気持ちよくなるだけ、だという特殊な感じになりました。